ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ「ワイード」

黒板にぴったり映せる
ウルトラワイド超短焦点プロジェクタ

これまでのプロジェクタは、映したいものを黒板の一部にしか投影できませんでした。
ワイードなら、たった1台でほぼ全面に投影できます。
黒板にレールを付け、本体を投影したい場所へとわざわざ移動させていた、
従来のような手間や費用もかかりません。

板書との相性も抜群の、これまでにないワイドなプロジェクタが、
学びの可能性を広げていきます。

黒板ぜんぶに投影

学校の教室にある一般的な黒板いっぱいに映像を投影できます。アスペクト比はウルトラワイド(16:6)だけでなく、16:9 や 4:3 の画面サイズの投影も可能です。

※教室にある一般的サイズ(w3,600mm×1,200mm)の黒板に投影した際の画面サイズは約3,200mm×1,200mmです。(電子ペンを使用する場合の画面サイズは最大約W2,800mm)なお、黒板の形状の違いなどにより、実際の画面サイズは異なることがあります
※画像はイメージです。実際の投影画面の見え方と異なります。ワイードをご使用の際は、映写対応 黒板/ホワイトボードまたはマグネットスクリーンへの投影をおすすめします。

スライドレールをつけなくても、
投影画面のスライド移動ができます。

プロジェクタを黒板の中央に設置するだけで、投影画面を左・中央・右へとスライドできる、「デジタルスライド機能」付。スライド操作はリモコンで簡単。プロジェクタをスライドさせる為に大きな装置を取付ける必要はありません。

従来のレールスライド取付との比較

ワイード 従来のレールスライド取付
投影画面のスライド方法 リモコン レールでプロジェクタをスライド
美観 プロジェクタが中央にあるのみ 黒板上部に黒板幅とほぼ同じ長さの金属レールが設置される
取付工事の手間 簡単
(プロジェクタ設置、配線)
手間がかかる
(レール設置、プロジェクタ設置、配線)
設置条件 プロジェクタ設置部分のスペース・強度が必要 レールを設置する黒板上部のスペース・強度・スピーカーや時計などの障害物の撤去が必要
メンテナンス プロジェクタのメンテナンスのみ プロジェクタのメンテナンスに加え、レールのメンテナンスが必要

約20,000時間の長寿命レーザー光源
ランプ交換の手間とコストを軽減します。

レーザー光源の採用により、約20,000時間の光源寿命を実現。一般的なプロジェクタに採用されているランプ光源に比べて輝度劣化が少なく、ランプ交換の手間とコストを軽減します。

その他の特徴

※2系統同時出力ができるということではありません。出力系統は1系統です

製品画像

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