ウルトラワイドプロジェクター「ワイード」
学校でワイードのデモをさせていただきます!お申込はこちら
ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード プラス」本体 ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード プラス」の光
ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」本体

4000ルーメンの明るさ。
黒板いっぱいに映せる、
ウルトラワイードな学校向けプロジェクター

ウルトラワイド超短焦点プロジェクター
「ワイード プラス」(SP-UW4000)

本体標準価格:オープン価格
  • 明るさ 4000lm
  • DLP方式
  • 解像度 1920×720
  • 電子黒板機能付
  • 本体重量 5.7kg
  • 1年間保証

ワイード プラスは、これまでの一般的なプロジェクターの画面サイズ(4:3)が、ちょうど二つ並ぶワイドな画面サイズで投影できる学校向けプロジェクターです。 2系統の同時出力ができるので、デジタル教科書と実物投影機を並べて一度に見せるなど、ワイドな画面を活かした“並べる”使い方が得意です。 黒板との相性も抜群の、これまでにないワイドなプロジェクターが、学びの可能性を広げます。

小中学校・高等学校を中心に、
全国の教育機関・自治体に選ばれています。

2016年7月発売開始
累計導入台数
0 以上

ワイードシリーズ 導入台数の推移

※SP-UW360i、SP-UW360iR、SP-UW4000 の合計導入台数です。
※各データは2022/9/20現在のものです。

ワイード プラスでできることを動画で見る

「教育総合展(EDIX)2021東京」サカワブースステージデモ より

ウルトラワイド画面

学校の黒板にぴったりな投影サイズ
一度にたくさん表示できる
最大130インチのウルトラワイド画面

ワイード プラスで投影できる画面サイズは、アスペクト比16:6。これは、学校にある一般的なサイズの黒板にぴったりなサイズです。対応画面サイズは、110〜130インチ。もちろん、従来のアスペクト比16:9や4:3での投影も可能です。

※一般的な学校用黒板(H1,200mm)に投影する場合の画面サイズは最大約W3,200mmです。
※投影面周辺20mm未満に黒板枠や粉受けがある場合、IRペンの動作に支障をきたす恐れがあります。そのため、IRペンを使用する場合は投影面周辺に20mm以上のフラットなスペースを確保する必要があり、画面サイズは最大約2,800mmとなります。
※画像はイメージです。実際の画面の見え方と異なります。

2画面機能

「左にPC画面、右に実物投影機」
2つの機器の画面を並べて表示できます。

例えば、デジタル教科書と実物投影機を一度に並べて見せるなど、2画面機能によって左右に別々の機器の画面をサイズを小さくすることなく表示できます。ワイードにしかできない、これまでにない資料提示の方法です。

※接続例: HDMI1とHDMI2 または、HDMIとVGA
※「2画面設定機能」は、SP-UW360iには搭載されていません。

「2画面設定機能」とは?

  • ワイプ(Picture In Picture)機能

    ワイプ(Picture In Picture)機能

    「ワイプ(Picture In Picture)機能」とは、メインの画面の中に小さな独立した領域を設けて別系統の映像を出力する機能です。

  • 2画面(Picture By Picture)機能

    2画面(Picture By Picture)機能

    「2画面(Picture By Picture)機能」とは、画面を左右均等に分割し、それぞれに別系統の映像を出力する機能です。

※「2画面設定機能」は、SP-UW360iには搭載されていません。

国語では右から板書。英語・数学では左から板書

授業に合わせて黒板内を投影画面が左右にスライド。
板書とデジタルを融合させる機能です。

特許取得済:特許第6608080号

ワイードを黒板の中央に設置するだけで、投影画面をリモコン操作で左・中央・右へとスライドできる、「デジタルスライド機能」付。プロジェクターをスライドさせる為に大きなスライドレールを取付ける必要はもうありません。

※画面のスライド可能な範囲は、投影画面の範囲に限ります。

デジタルスライド機能を動画で見る

従来のプロジェクターレールスライド取付との比較

ワイード 従来のプロジェクターレールスライド取付
投影画面のスライド方法 リモコン レールでプロジェクターをスライド
美観 プロジェクターが中央にあるのみ 黒板上部に、黒板幅とほぼ同じ長さの金属製スライドレールが設置される
取付工事の手間 簡単
(プロジェクター設置、配線)
手間がかかる
(レール設置、プロジェクター設置、配線)
設置条件 プロジェクター設置部分のスペース・強度が必要 レールを設置する黒板上部のスペース・強度・スピーカーや時計などの障害物の撤去が必要
メンテナンス プロジェクターのメンテナンスのみ プロジェクターのメンテナンスに加え、レールのメンテナンスが必要

ワイード プラスの特徴・機能のまとめ

製品画像

※各画像は、SP-UW360iRの物です。SP-UW4000は一部形状が異なります。

無料デモンストレーション受付中!

実際にワイードを持って学校に伺い、デモンストレーションをさせていただきます。投影画面の大きさや映り具合など、実際の教室でお確かめください。もちろん費用は無料ですのでお気軽にお申込みください。訪問デモの他に、Zoomなどを使った遠隔デモも対応可能です。

ワイードと相性抜群!
プロジェクターで直接投影できる黒板
「ブルーグレー黒板」

黒板サイズで投影できるワイードですが、一般的な黒板に直接投影しても見づらいし、ワイードサイズのマグネットスクリーンもなかなか手に入りません。そこで開発されたのが、黒板に直接投影できてチョークも使える黒板「映写対応サンヤクブルーグレー黒板」です。

ワイード導入事例募集中! 〜皆様の声を聞かせてください〜